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ガンダム バトルオペレーション 我流考察【ジオン格闘機編①】

記事を書いてて思ったが

連邦軍は副兵装によろけを取れる武器を持つ機体が少ない

各個撃破といった感じに対し

ジオンは副兵装を含めて拘束時間を延長できる機体が多い

連携を取りつつ行動することが重要


っていうか全体的にジオン優遇じゃないですかこれ
※この情報は3月29日現在の情報です


目的の機体をCtrl+Fで検索してください





機体の情報を各種項目別に考察し、それぞれの長所と短所をまとめる

あくまでも同じ種類の機体の中での性能の格付けを行う(汎用なら汎用、格闘なら格闘と比較して)


総合耐久度・・・機体のHPと各種装甲を考慮して総合的な防御性能を表す

総合攻撃力・・・武器の攻撃力と機体の各種補正を考慮して総合的な攻撃力を表す

扱いやすさ・・・攻撃モーションやスキル、その他の性能を考慮して総合的な扱いやすさを表す


まずは格闘機に共通する項目を書き記しておく


まず、量産機はカスタムパーツを多く積むことができる

低レベル同士であればスロットを多く使うカスタムができないため量産機でも性能の底上げができる

特に近距離スロットが多く遠距離スロットが少ない

しかし、高レベルで大量のカスタムパーツを積むことができても現状ではだいたい付けるパーツは固定されていることが多い

特に遠距離スロットなどは使い道がかなり限られているといえる

もう少しカスタムパーツによる防御性能の上昇が効率的にならない限りはあまり意味をなさないだろう

また、高コスト機でもレベルが上がればそれなりに積むことができることから高階級になると量産機を使うメリットは薄くなってくる


自分でひるみを取れる射撃武器を持っていないことが多いので味方の取ったひるみを格闘攻撃で延長するのが仕事

支援機以外には自分から突っ込まないようにしたい


続いて、高コスト機はレベル上昇による装甲ステータス上昇値が高い点は共通であるが

耐格闘装甲の上昇値が現状では全機体で一律28ずつ上がっている

また、射撃補正は一切上がらないので高レベルでの射撃は武器の攻撃力に依存する


汎用機などの格闘攻撃ではダメージが与えづらいのがよくわかる


ジオン軍の格闘機は様々な種類のMSが存在するため癖が非常に強い

使いこなせば強力なものも多いのでぜひ使い分けていきたい


最後に、主兵装の開発が間に合わなくても戦えるという点

メインは格闘攻撃を振るうことにあるので主兵装が機体Lvに届いていなくても基本的に問題ない




ザクⅠ
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6
機体コスト507090110130150
HP350040004500500055006000
耐射撃装甲374042454851
耐ビーム装甲454851545659
耐格闘装甲4876104132160188
射撃補正888888
格闘補正737680848892
スピード200200200200200200
スラスター120122124126128130
レア度なしなしなしなしなしなし
近距離スロット56781820
中距離スロット34561113
遠距離スロット345679
必要開発P52007300940013600JPY30020600

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv1~4
脚部ショックアブゾーバーLv3機体Lv5~
ホバリングダッシュLv2機体Lv1~4
ホバリングダッシュLv3機体Lv5~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv1機体Lv1~

武装
主兵装ザク・マシンガン
副兵装クラッカーヒート・ホーク



総合耐久度・・・☆1
総合攻撃力・・・☆1
扱いやすさ・・・☆1

人類初のMS

ザクⅡの量産が決定されるとともに作業用、後方支援などの役割を担うことにはなったが

ルウム戦役では連邦軍の戦艦を多数沈めた実績を持つ

ルウム戦役では歴戦のエースパイロットも数多く参戦しており、当時はMSがザクⅠしかなかったこともあり

○○専用ザクⅠというカラーバリエーション機も非常に多いのが特徴

本作では低コスト紙耐久で人海戦術を得意とする

Lv1時点では歩兵と同コストであることを考慮すると被撃墜はそこまで怖くない

タックルの威力が通常のMSよりも高めに設定されているためカウンターでは大きなダメージを与えることもできる


Lv1のリスポン時間が7秒と歩兵と大差ないことから敵に修理するスキを与えず攻め続けることでコスト的に勝利することができる


しかし、その性能はコストに見合っているとは言い難い

何より耐久力が低すぎて高階級では自身のレベルが高くても1コンボで沈められる可能性すらある

レベルが上がればリスポンまでの時間も伸びてしまい人海戦術をすることが難しくなってしまう

その割には積めるスロットの数が高コスト機以上に少ない

魅力の一つであるタックルもドム系と比べると威力自体が控えめであり、はずした場合はそのまま灰になる可能性が高い

また、格闘機として重要な高性能バランサーがなく攻撃を当てづらい

補正もそこまで高くなくヒート・ホークの威力は支援機と同じと威力も期待できない

計算してみると1発のダメージはFSの半分ほど

格闘連撃制御もLv1であることから、格闘機としての役割すら果たせそうにない


その他スキルはFS型よりもレベル辺りで優秀なものが揃っているが

アップデートによるリスポン時間の増加が非常に大きな打撃となっており

現状ではコスト部屋でも活躍が難しいといえる




ザクⅡFS型
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6Lv7
機体コスト100125150175200225250
HP5500600065007000750080008500
耐射撃装甲37404244485154
耐ビーム装甲45485154565961
耐格闘装甲4876104132160188216
射撃補正15151515151515
格闘補正66707478828689
スピード230230230230230230230
スラスター110112114116118120122
レア度なしなしなしなしなしなしなし
近距離スロット17181920303233
中距離スロット12131415202223
遠距離スロット34567910
必要開発P30004400840014200JPY3002680031600

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv1機体Lv1~4
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv5~
ホバリングダッシュLv1機体Lv1~3
ホバリングダッシュLv2機体Lv4~6
ホバリングダッシュLv3機体Lv7
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv2機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~

武装
主兵装ザク・マシンガンMMP-80マシンガン
副兵装頭部4連装バルカンヒート・ホーク



総合耐久度・・・☆1
総合攻撃力・・・☆1
扱いやすさ・・・☆1

F型の指揮官タイプザクⅡ

ガルマ・ザビが乗っていたことで有名っていうかガルマカラーそのまんまな気がする

設定では特別格闘戦が得意というわけではない

本作では最も最初に手に入るジオン軍の格闘機で基本的なスキルは備わっており立ち回りを練習するには良い

近距離、中距離のスロットが非常に多く、高レベル機ではカスタム次第で何かに特化することもできるため

開発しておいて損はない

格闘機として必要なスキルも一通り揃っているので使い勝手も悪くない


しかし、低コストであるがゆえに耐久力も低く火力も低い

ジオン軍には優秀な格闘機が揃っているので開発状況次第でいつでも乗り換えて良いだろう

副兵装が主兵装と被っており、バルカンの使い道はほとんどない

一応威力が50と高めに設定されてはいるが、クラッカーの方がよかったといえる

また、連邦軍の格闘武器であるビームサーベルよりも攻撃範囲が狭い

支援機ですらサーベルを持っていることが多く、構えられるだけで攻撃しづらい


それでもコスト250部屋では最高レベル機に乗れることから作っておいても損はしない機体といえる

実はレベル上昇による格闘武器の威力上昇が他の機体よりも高い




ザクⅡFS型(シン・マツナガ機)
Lv1Lv2Lv3Lv4
機体コスト150175200225
HP7000750080008500
耐射撃装甲45485154
耐ビーム装甲45485154
耐格闘装甲5484115146
射撃補正2222
格闘補正79838794
スピード200200200200
スラスター120122124126
レア度単行本特典
近距離スロット12131415
中距離スロット9101112
遠距離スロット5678
必要開発P単行本特典5800900013500

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv1~
ホバリングダッシュLv2機体Lv1~
高性能レーダー機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~
アンチステルス機体Lv1~

武装
主兵装ザク・マシンガンMMP-80マシンガン
副兵装頭部4連装バルカン大型ヒート・ホーク



総合耐久度・・・☆1
総合攻撃力・・・☆1
扱いやすさ・・・☆2

白い狼のおっさんの乗るザク

設定だとR1とかR2に乗っていたはずだが宇宙戦の実装されていない今作ではFS型として登場

専用機とか出し始めるとジオンなんていくらでも機体の水増しができてしまう罠

同じザクⅡFS型であるがカスタム所々されており、特筆すべきは高性能レーダーとアンチステルスのスキル

アンチステルスを持つ機体はジオン軍では本機だけであり、スキル「ステルス」を持つ機体でもレーダーに表示することができる

また、無人のMSやしゃがんでいるMSも200m以内であれば表示することができる

通常のレーダーが300、本機は高性能レーダー持ちなので450mまで表示できることを考慮するとレーダーの半分ほどまで入れないと表示されないが

隊長機として味方に的確に指示を出すことができればチームへの貢献度は高くなる

格闘機でありながら補助的な行動をとる必要のある熟練者向けの機体といえる


一方、格闘機としての性能は現状芳しくない

格闘機でありながら格闘連撃制御を持っておらず説明通り攻撃は1回のみで一撃離脱を心がける必要がある

しかもドズル専用機と同じ大型ヒート・ホークなるものを持つため攻撃の間隔が4秒とダウンを取っても追撃を入れることできない

武器攻撃力はズゴックEにも勝るので一撃が弱いわけではないが、ズゴックEが3回攻撃でき追撃も入ることを考慮すると1コンボのダメージは低い

ズゴックEが2秒で攻撃を再開できるのと比べると4秒もの時間を要することは使い勝手に大きく関わってくるのがわかる

射撃補正も2と極端に低いためズゴックEのビーム主兵装のような使い方はできない

コストではズゴックEより100低いが、ズゴックEも高性能レーダー持ちであり役割が少し似ているのも痛い


実はジオン軍格闘機唯一クイックブーストを所持していないため上方向にいる支援機への対処が手こずる

ジオン軍汎用機の主力であるドム系がクイックブーストを所持していないことから、格闘機は積極的に高台などにいえる支援機を狙って欲しいのだが

それができないのは大きな痛手となる

幸い中遠距離スロットは初期でも多いのでクイックブーストを積むことは難しくはないが

同コストのグフと比べると火力に関わる近距離スロットが少ない

実は耐格闘装甲のレベルごとの上昇値が30以上と少しだけ高い


活かすとすれば低コストであることから積極的に前に出ることができることであり

一撃離脱を繰り返しつつレーダーを見て味方への指示を行う必要があり

味方を活かすような立ち回りを要求される、設定通りエース向けの機体といえる




グフ
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6
機体コスト150175200225250275
HP80008500900095001000010500
耐射撃装甲485459657076
耐ビーム装甲454851545659
耐格闘装甲5482110138166194
射撃補正888888
格闘補正798387919599
スピード230230230230230230
スラスター110112114116118120
シールド値125013121374156016221684
レア度なしなしなしなしなしなし
近距離スロット181920213133
中距離スロット56781315
遠距離スロット345679
必要開発P6900102001820023000JPY30031900

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv1機体Lv1~3
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv4~
ホバリングダッシュLv1機体Lv1~4
ホバリングダッシュLv2機体Lv5~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv2機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~

武装
主兵装フィンガー・バルカン
副兵装ヒート・ロッドヒート・ソード


総合耐久度・・・☆2
総合攻撃力・・・☆1
扱いやすさ・・・☆1

連邦軍もMSを開発すること前提に開発された白兵戦に特化したMS

性能こそ量産機だがランバ・ラルが乗った本機はガンダムと互角にやりあうほど

初登場時は名前が決まっておらず新型のザクという扱いだった

本作ではFS型の次に搭乗可能な機体でコストも低く、FS型の弱点だった攻撃範囲の狭さを克服した機体になっている

設計図の出現階級もレア度も低く気軽にFS型から乗り換えることができるのも強み

基本忠実で味方のとったよろけから格闘攻撃を入れるのが仕事

それだけでもFSよりも高い格闘補正と武器攻撃力で大きなダメージを当てることができる


グフ系の特徴としてヒート・ロッドがある

唯一射出するタイプの格闘武器であり当てればダウンともよろけとも違う、尻もち状態にすることができる

この状態は脚部過剰負荷の時と同じく移動することができず、よろけを取る攻撃を入れることでダウン状態になる

一定時間で立ち上がってくるものの移動できないので大抵は追撃を入れることができる

言い換えれば、よろけを取る攻撃をしなければ一方的に攻撃し続けることが可能

ヒード・ロッドが当たってから起き上がろうとしている最中にフィンガー・バルカンで攻撃をして、動作が完了する前に格闘攻撃を入れれば1コンボ当たりのダメージが最も入る

せっかくグフを使うのであればこの一連の流れは味方を含めて理解しておくと良い

格闘武器であることから高性能バランサーの恩恵でダッシュ後に素早く使うこともできるが、敵が動いているとそもそも当てづらい

しかもワイヤーを出してから戻ってくるまでのスキはキャンセルできないため、使うタイミングはよく考えたい

混戦時に使えば拘束時間の延長として使えるが、誤射すると味方にもよろけ効果を与えてしまうため注意

とにかく通常では当てることが非常に難しいのが難点

単に追撃をする場合は1発だけならヒート・ロッドの方が攻撃力は高いのは覚えておこう


同コストのザクⅡFS型(シン・マツナガ機)と比較すると癖も少なく扱いやすいのが利点だが

通常のFS型の高レベル機と比較すると、武器攻撃力がLv4時点で並びLv5からは逆転されてしまう

レベル辺りの補正や近距離スロットは本機の方が高いため単純な攻撃力はカスタム次第だが、そこまで大差がなくなってしまうことになる

ほかでコストが50高い利点を活かしたいのだが、主兵装の威力では負けており射撃補正でも負けている

唯一の利点としてヒート・ロッドがあるのだが、当てることが難しくスキが大きいため被弾を覚悟する必要がある

と、コスト50分の差別化が出来ているかと言われれば微妙なところ

HPや装甲各種、格闘機では珍しいシールド持ちであることから生存率は高いが、主な違いはその程度ということになる

また、後述のグフ・カスタムは射撃補正が高く武器攻撃力も高いため同じヒート・ロッドからのコンボでも与えるダメージは桁違いに高くなる

以上を考慮するとどうしても手数で勝負する必要があるため上級者向けの機体といえる




グフ・カスタム
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6
機体コスト200225250275300325
HP850090009500100001050011000
耐射撃装甲424548515456
耐ビーム装甲454851545659
耐格闘装甲4876104132160188
射撃補正343434343434
格闘補正667074788286
スピード230230230230230230
スラスター120122124126128130
シールド値200021002200250026002700
レア度☆☆
近距離スロット91011122224
中距離スロット8910111618
遠距離スロット345679
必要開発P8100201002500029800JPY30035200

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv1機体Lv1~3
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv4~
ホバリングダッシュLv1機体Lv1~4
ホバリングダッシュLv2機体Lv5~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv2機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~

武装
主兵装ガトリング・シールド
副兵装3連装35mmガトリング砲ヒート・ロッド(ワイヤー)ヒーロ・ソード


総合耐久度・・・☆3
総合攻撃力・・・☆3
扱いやすさ・・・☆2

グフの左手の固定武装を廃しガトリング・シールドにより中距離射撃力を高めた機体

近接戦闘を得意としつつも汎用性を高めた機体であるが、生産数は少ない

ノリス・パッカード大佐による活躍が有名で量産型ガンタンクを次々と撃墜していった

本作ではアップデートによりグフの上位互換となった

特筆すべきは格闘機最高値である射撃補正であり、主兵装のガトリング・シールドと相まって非常に強力

連射力、装填数、威力ともに文句なしの高性能であり近づかなくとも支援機にプレッシャーをかけることができる

上記のヒート・ロッドからのコンボではグフよりもはるかに大きなダメージを与えることが可能

グフのヒート・ロッドとの違いは威力が500低下したものの攻撃後のスキが減っているのが特徴

より気兼ねなく使えるようになり、その後の射撃攻撃時間も増えたことになる

格闘威力も補正こそFS型と同じであるが武器攻撃力は高いのでグフ以上のダメージを与えることができる

近距離、中距離で様々なことができるため戦況に合わせて使い分けていきたい


しかし、主兵装のガトリング・シールドは同時にシールドの効果を持っているので

シールドが破壊されると使うことができなくなる


その場合は副兵装の3連装35mmガトリング砲を使わざるを得ないのだが、性能はグフの主兵装以下となり長所が活かせなくなる

アップデートによりシールドの耐久値は増しカスタムパーツによる強化もできるが

それでも壊されてしまった際はコストの高いグフにしかなりえない

シールドの耐久値を上げるカスタムパーツは中距離スロットを使うので

同時に射撃補正を高めることができなくなってしまうのも痛い

ということで、現状では修理できない盾よりも本体でダメージを受けたほうが良いとまで言われている

肝心の格闘攻撃力もグフよりは高いものの、それでも近距離スロット数の関係で補正込みで300程度しかかわらない

HPは500高いものの装甲では劣っている面もあり、グフですらコストに見合っているか微妙なのに本機はなおさら微妙となっている

また、スキルや役割が変わってくるがコスト150のアッガイに格闘補正で同じ、武器攻撃力で負けているのも参考程度に


ガトリング・シールドの性能は非常に高いが、それでも耐射撃装甲の高い支援機のHPを削り切るのは難しく

メインは格闘攻撃を使うことにあるのだが、それではコスト175のズゴックに乗ったほうが良いと言われてしまうのが現状である

こちらもヒート・ロッドをうまく使いこなすだけの実力を求められる機体であることに変わりはない




アッガイ
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6
機体コスト150175200225250275
HP9000950010000105001100011500
耐射撃装甲424548515456
耐ビーム装甲454851545659
耐格闘装甲4876104132160188
射撃補正151515151515
格闘補正667074788286
スピード215215215215215215
スラスター120122124126128130
レア度
近距離スロット91011122224
中距離スロット91011121719
遠距離スロット5678911
必要開発P6100109001500019400JPY30033400

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv1~4
脚部ショックアブゾーバーLv3機体Lv5~
ホバリングダッシュLv1機体Lv1~4
ホバリングダッシュLv2機体Lv5~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv1機体Lv1~4
格闘連撃制御Lv2機体Lv5~
緊急回避制御機体Lv1~
ステルス機体Lv1~

武装
主兵装大口径頭部4連装バルカン
副兵装腕部メガ粒子砲6連装ミサイルランチャーアイアン・ネイル


総合耐久度・・・☆3
総合攻撃力・・・☆2
扱いやすさ・・・☆2

ジオン水泳部、赤鼻の機体

主には偵察用の機体としてジャブローの潜入などに使われた

本作で唯一普通に手に入るステルス機であることから、連邦支援機で背後からこいつにやられたことのある人も多いだろう

基本はステルスを活かした暗殺や一撃離脱を得意としており、混戦状態では活躍は難しい

それでもアイアン・ネイルの武器攻撃力が高く支援機には大きなダメージとな

水陸両用系のMSの特徴として、格闘武器のクールタイムが0.5秒短く2秒で再度攻撃を繰り出すことができる

攻撃後に最速でスキをダッシュでキャンセルできた場合は格闘→格闘のコンボをつなげることができる

一撃目は1発だけ当ててすぐにダッシュをして2回目の格闘で下格闘を当てれば追撃を含めて支援機を落とせるだろう

また、格闘機としては珍しい緊急回避制御を持っておりいざという時に役に立つ

オーバーヒートは攻撃後のスキを減らすためにも極力避けたいので、乱用しないでおきたい


しかし、肝心の高性能スラスターがないためダッシュ後に格闘攻撃を出すことができない

ただでさえ格闘機としては移動速度が遅めであり連邦軍の主力MS達に追いつくことができないため

基本的には足の遅い支援機を相手にすることとなるのだが

相手の編成に支援機が存在しない場合はどうしようもない

汎用機相手にはでかい図体と高性能スラスターなし、移動速度の遅さから分が悪すぎる

つまり拠点付近で混戦状態となってしまった場合は使いづらい単なる格闘機と化す

格闘連撃制御がLv1で攻撃回数が一回少ないので瞬間火力も低く

腕は伸びるが水陸両用系は腕を振り回すだけなので攻撃範囲も狭い

また、水陸両用機の特徴として頭部が大きく普通の攻撃でも頭部に当たることがよくあるため

唯一と言っていいほど頭部特殊装甲の採用を考えるべき機体

一応Lv5機体からは格闘連撃制御がLv2になり、コストが250なのでコスト部屋では使える


主兵装がバルカンで副兵装は静止しながらの射撃武器しかなく、威力も高くはないため

格闘メインで戦う必要があるものの、ステルス機能をうまく使わなければ活躍は難しい

ステルスがついていると言っても足音は聞こえるので、ヘッドホンで遊んでいるひとにはすぐバレる

支援機を討つ、という格闘機の役割に特化しているため立ち回りを他の機体で練習してから使う方が良いだろう




ズゴック
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6
機体コスト175200225250275300
HP7500800085009000950010000
耐射撃装甲424854596570
耐ビーム装甲454851545659
耐格闘装甲4876104132160188
射撃補正151515151515
格闘補正737680848892
スピード230230230230230230
スラスター120122124126128130
レア度
近距離スロット91011122224
中距離スロット8910111618
遠距離スロット345679
必要開発P11500185002290030600JPY30032500

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv1機体Lv1~4
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv5~
ホバリングダッシュLv1機体Lv1~3
ホバリングダッシュLv2機体Lv4~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv2機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~

武装
主兵装クローバイスビーム
副兵装頭部ミサイル・ランチャーアイアン・ネイル


総合耐久度・・・☆2
総合攻撃力・・・☆4
扱いやすさ・・・☆5

ジオン水泳部、赤い人も乗ってたあれ

原作ではジムを一撃で沈めるほど強力な爪を装備している

作品によって爪が3本だったり4本だったりと曖昧

今作では低コストの割には火力が高く、水陸両用の特徴である格闘のクールタイムが短い特性と相まって非常に強力

スラスターも120と高く、高レベルでのスラスター特化カスタムでは180近くにすることもできる

格闘補正こそ平均値だが武器攻撃力が高く連続で当てやすいため1コンボの威力はかなり高い

連邦軍でいうところジム・ストライカー以上の火力があるうえにコストが低い

寧ろプロトガンダムまでもう一歩くらいの火力、と考えるといかに強いかよくわかる

格闘から格闘へのコンボを1人でつなげることができ、追撃もN格闘でできる

また、ズゴック系の特徴として固定武装のみなので現在何の武器を装備しているかわからないという利点がある

一応主兵装を選択しているときだけ片手を前に出すが、ライフルなどに持ち帰るわけではないので判断がつきづらい

とにかく高いスラスターと火力が相まって非常に使いやすく、低コストであるため使わない手はない


問題は耐久度の方で、HP装甲共にグフすら下回る

シールドを装備しているわけでもないので汎用機に囲まれるとせっかくの火力を活かす前に落ちる

水圧に耐えるための重装甲とはどこへ行ったのか


それでもコストパフォーマンスは非常に良いので開発しておきたい

後述のズゴックEと扱いが全く同じなので、慣れてくれば乗り換えるのも良いだろう

初期値では耐射撃装甲の方が高いが、レベル上昇により耐ビーム装甲の方が高くなる珍しい機体




ズゴックE
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5Lv6
機体コスト250275300325350375
HP105001100011500120001250013000
耐射撃装甲424548515456
耐ビーム装甲565962656870
耐格闘装甲5987115143171199
射撃補正151515151515
格闘補正9296100104108112
スピード230230230230230230
スラスター125127129131133135
レア度☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
近距離スロット789102022
中距離スロット45671214
遠距離スロット345679
必要開発P19700214002970030600JPY30036200

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv1機体Lv1~3
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv4~
ホバリングダッシュLv1機体Lv1~3
ホバリングダッシュLv2機体Lv4~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv2機体Lv1~
高性能レーダー機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~

武装
主兵装腕部ビーム・カノン
副兵装頭部ミサイル・ランチャーバイス・クロー


総合耐久度・・・☆5
総合攻撃力・・・☆5
扱いやすさ・・・☆5

ジオン水泳部エース、水陸両用機として最高性能を誇る

本来は頭部のミサイルは魚雷なので地上では使えません

本作では格闘機として非常に高い性能を持っており強力

ステータスは文句のつけようのない高水準でまとまっており、武器攻撃力やスキルも優秀

対となるプロトタイプ・ガンダムと比較してもHP、格闘補正、格闘武器攻撃力、スラスターで優っている


水陸両用機であるため格闘後のスキも少なく、支援機は文字通り一瞬で灰になる

というか汎用機ですら1コンボで致命傷となりうるほどの火力を有する

使い勝手はズゴックとほとんど同じなので慣れも早いだろう

また、格闘機として数少ない高性能レーダー持ちであるので支援機への奇襲や汎用機の接近にいち早く気がつくことができる


欠点はほとんどないが、プロトガンダムは射撃補正と主兵装の威力が高めなので

落としきれなかった支援機でも落ち着いて狙うことができるが

ズゴックEの主兵装で削り切るのは難しい

攻撃力は高い方なので積極的に撃つのは良いが、プロトガンダムと同じ対応はできない

また、プロトガンダムの攻撃範囲が広いのに対し、本機は爪による攻撃なので範囲自体は狭い

横格闘をぶんぶん振り回されるだけで近寄りがたいので単純な使い勝手では劣る

高いスラスターを使い一瞬で近づいてから攻撃することを求められる




イフリート改
Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5
機体コスト275300325350375
HP800085009000950010000
耐射撃装甲5459657076
耐ビーム装甲5459657076
耐格闘装甲6598132166199
射撃補正88888
格闘補正99102106110114
スピード230230230230230
スラスター9092949698
レア度☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
近距離スロット910111222
中距離スロット567813
遠距離スロット34567
必要開発P17900228002950033600JPY300

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv1~
ホバリングダッシュLv1機体Lv1~3
ホバリングダッシュLv2機体Lv4~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv2機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~
能力UP「EXAM」機体Lv1~

武装
主兵装EF改用腕部グレネードランチャー
副兵装脚部ミサイルポッドヒート・ソード


総合耐久度・・・☆3
総合攻撃力・・・☆5
扱いやすさ・・・☆5

ジオン製のEXAM搭載機

青いのは開発者の趣味、肩が赤いのは登場者の趣味

公式で弱体化の告知がされた珍しい機体

ジオンの格闘EXAM枠で格闘機にして唯一移動しながら撃てるよろけ武器を持つ

主兵装のグレネードランチャーは弾数は2発で爆風は小さいものの

格闘機としては貴重なよろけ武器

基本的には主兵装→格闘攻撃のコンボをつなげることができるるため

汎用機相手にもかなり善戦することができるのが特徴

格闘武器もくせがなくジオン格闘機の中でもかなり扱いやすい部類に入る

また、耐格闘装甲がレベル辺り平均33上がるので格闘機同士の戦いには打たれ強い


しかし、EXAM機であるため装甲やHPは貧弱でズゴック並

その割にはLv1でズゴックよりもコストが100も高いのが痛い

そしてスラスターが90と極端に少なく移動すらままならない

ズゴックが初期値120と比較すると使い勝手が全く異なってくる

近距離に持ち込むことができれば良いのだが、それまでが難しい


また、武器攻撃力が1800とジオン軍の中では低め

格闘補正は99と非常に高い数値であるので問題ないのだが、それでも攻撃力はズゴックと大差ない

現状Lv5まで解放されているがズゴックはLv6まであるため火力では少し劣る

優秀な射撃武器を取るか長いスラスターを取るかが悩みどころ

もちろんEXAMが発動すれば無類の攻撃力と長いスラスターを得るが

一撃で落とされかねないため程のHPであるため連邦側からもそこまでの驚異とは思われない

EXAM無しでコスト-50くらいであれば非常に使い勝手の良い機体になっていたであろう


それでも1対1では汎用機も相手できるうえに攻撃も当てやすいため、そこを考慮しての高コスト機であると考えれば優秀な機体であることに変わりはない

ただ、火力だけやスラスターを含めた使いやすさ等を考慮しズゴックEと同じコストであると考えるとコストパフォーマンスの良い機体とはいえない

それほどまでに射撃でよろけのとれる機体は驚異であることを示している

まあコスト低かったらジオンがイフリート改一色になってしまうことも考慮してのこのコストであるということだろうか

低HP装甲でも活躍できるよう味方汎用を信じて戦うしかない




ギャン
Lv1Lv2Lv3Lv4
機体コスト300325350400
HP10000105001100011500
耐射撃装甲54596570
耐ビーム装甲54596570
耐格闘装甲76104132160
射撃補正15151515
格闘補正9296100104
スピード260260260260
スラスター105107109111
レア度☆☆☆☆☆☆☆☆
近距離スロット78910
中距離スロット4567
遠距離スロット3456
必要開発P17800267003200033900

所持スキル
脚部ショックアブゾーバーLv2機体Lv1~
ホバリングダッシュLv2機体Lv1~
クイックブースト機体Lv1~
格闘連撃制御Lv2機体Lv1~
高性能バランサー機体Lv1~
緊急回避制御機体Lv1~

武装
主兵装ニードル・ミサイル
副兵装ハイドボンブビーム・サーベル


総合耐久度・・・☆5
総合攻撃力・・・☆5
扱いやすさ・・・☆4

マ様の機体

流体パルスアクセラレータなる技術を使うことで足腰がぬるぬる動くため格闘戦に長けている

ゲルググがビーム・ライフルの運用を諦めればこれほどの火力がでる模様

本作最高コスト機ガンダムと同じコストであり、格闘機で最も一撃の火力が出る機体

格闘補正が92、武器攻撃力が2700と異常なまでに格闘攻撃力を高めている

支援機はもちろん汎用機ですらHPの大半を持っていかれるその攻撃力は魅力

主兵装のニードル・ミサイルは小さなミサイルを連続して発射する

格闘機の使える射撃武器としては射程が450と広く火力もそこそこある

また、爆風が起きるため煙幕のように使えなくもない

牽制しつつ移動することでうまく活用したい

ハイド・ボンブは空中に地雷を設置しそこを通る機体によろけとダメージを与えるが

味方や自分もよろけてしまうので設置した所は覚えておこう

威力は2000と地味に高め

ちなみにスペルは英語で「Hide Bomb」なので正しく読めば「ハイドボム」


また、格闘機としては珍しい緊急回避制御持ち

本機とアッガイだけが持つスキルである

流石高性能機といったところだろうか

そして移動速度がドムと同等の260とずば抜けて速いのも大きな特徴

支援機だけでなく汎用機にも普通に追いつくことのできる速度である


問題はその格闘攻撃の範囲であり、フェンシングのように突く攻撃モーションしかない

左右に攻撃しても多少向きを変えるだけで基本的には前にしか攻撃判定がない

多少前後を突くため追撃することは可能なのだが、いかんせん横への判定が少ないため当てづらい

下格闘は3連突きで最後の1発にしかダウン判定がない

2発目までにしておけばダウンは取らずに拘束できるが、威力は3発当たって1回分なので火力的に微妙

高コスト機の割には旋回速度が遅めなことと相まって攻撃自体が非常に当てづらい

そしてジオン高コスト機の特徴である図体のデカさもしっかり標準装備

HP装甲は並であるため汎用機はなるべく相手にしたくない相手である


また、現状ではLv5の課金機体が登場していないため高レベル機では火力がズゴックEよりも多少高い程度

カスタムパーツによる強化もそこまでできないのも痛い

スラスターも低めの105であり高性能スラスターを付けたいが積むことができるのはLv4かフルハンガー機のみと散々な扱い


欠点の少ないズゴックEよりもコストが50も高い割には長所が格闘威力微増と移動速度だけで

攻撃範囲、スラスター、コスト、被弾面積とデメリットが目立ってしまう残念な機体

早くLv5解禁してあげてください

テーマ : ゲーム
ジャンル : ゲーム

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